dTVをポイントサイト経由でお得に契約するならどこ?

今月のおすすめVOD案件は「WOWOW」と「U-NEXT」!
一番高いポイントサイトで、U-NEXTは無料体験で1,700円、WOWOWは最低1ヶ月分を支払いますが1ヶ月分以上の3,000円をゲットできますよ。
WOWOW比較U-NEXT比較
※2021年8月現在の情報

ポイントサイトを経由することで、お得に「dTV」に契約することができます。

こちらでは、各ポイントサイトのdTV案件の報酬額の比較情報や、dTVにおすすめのポイントサイトを紹介いたします。

また、dTVの特徴やラインナップ、メリット・デメリットや評判、無料お試しの登録・解約方法など、dTVに関する詳しい情報も掲載しています。

dTV案件のポイントサイト報酬額を比較

dTVは、ほとんどの所で「無料登録案件」となってますので、料金を一切はらわないで登録するだけで報酬が発生する案件となっています。
※詳しくは、各サイトを確認してください

以下、ポイントサイト別の報酬額になります。

ポイントサイト名 報酬額
モッピー 現在なし
げん玉 現在なし
ポイントタウン 現在なし
ハピタス 現在なし
ポイントインカム 現在なし

こちらは「2021年8月16日現在」の情報です。
報酬額はタイミングや特別キャンペーンによって変化しますので、詳しくはポイントサイトを確認してください。

dTVがおすすめなポイントサイトは?

ポイントインカム」は、高額な報酬をウリにしているので、単純に高い報酬がほしいならコチラがおすすめです。

また、会員数や案件も多く、それなりに高めの報酬の人気No.1の「モッピー」もおすすめ。長年つづいてますし、企業規模も大きく、安定的なサイトです。

あとは、ドコモ系のdTVに入るならdポイントに交換できる「ポイントタウン」も良いですね。こちらのポイントサイトでポイントを貯めて、dポイントに変換してレンタルに使うのもお得ですね。

dTVの特徴・サービス内容

dTVとは?

ドコモ系列の動画配信サービスです。

会員数国内最大500万人で、動画配信サービスの中ではNO.1の人気となってます。
映画・ドラマ・アニメを中心としており、オリジナル作品やカラオケなどもあります。

低額サービスで満足いく内容なので、とてもコストパフォーマンスが高いです。

料金と視聴形態(見放題とレンタル)

料金は、月額550円(税込)となっており、動画配信サービスの中では安いほうです。

そして、作品は「見放題」と「レンタル」に分かれており、割合としては見放題の方が多めな印象。レンタルは、主に新作の作品がレンタルですが、映画などは旧作でもレンタルになってたりもします。

レンタルの料金・期間はどうなっているのか?

レンタルの料金は、作品によって違います。
1本100円~となっており、500円前後のものが多い印象です。また、主に「標準画質」と「HD画質」の2パターンがあり、画質によって料金が違います。

視聴するには決済完了してから、30日以内に再生を開始する必要があります。その期間をすぎるとレンタルは終了。そして、一度再生を開始した作品は、再生開始から48時間が視聴期限となります。

特典・キャンペーン

dTVでは、時々キャンペーンをおこなっています。

dポイントが当たるキャンペーンだったり、作品に関するプレゼントだったりと、いろいろなキャンペーンを行ってます。

また、「会員ランク」というものがあり、加入期間が長いほどランクがあがります。それによって、特別なイベントに参加できたり、また高い会員ランクの人しか見れない作品もあります。

コンテンツ

映画・ドラマ・アニメを中心とした作品のdTV

dTVは、映画・ドラマ・アニメを中心としたいろいろな作品があります。

もちろん、「映画」は洋画・邦画があり、「ドラマ」は海外ドラマ・国内ドラマ・韓流ドラマ・華流ドラマと国内外の作品がそろっています。
作品の数は全体で12万本以上あり、それなりの数がそろっているので見応えはあります。

いろいろはありますが、1つのジャンルに深く特化しているわけではないので、特にジャンルにこだわりのない人は十分楽しめます。

ちなみに、新作映画や放送中の国内ドラマは、レンタルが多め。

dTVオリジナルの「ドラマ」「バラエティ」「ムービーコミック」

dTVにはオリジナル作品があります。

オリジナルドラマは、ほとんどが国内ドラマで、人気コミックをドラマ化したりしています。もちろん、コミックのドラマ化以外のオリジナルドラマもあり。

(ドラマ化したコミック例)
『花にけだもの』『銀魂 -ミツバ篇-』『アイアムアヒーロー はじまりの日』『進撃の巨人』『テラフォーマーズ』『闇金ウシジマくん』『新宿スワン』『不能犯』

そして、『トゥルルさまぁ~ず』『ゴッドタン dTVオリジナル』『サンドウィッチマンのぶらり即席コントの旅DX』などのオリジナルバラエティ作品もあり。

ムービーコミックは、漫画の絵をつかって声優による声や音楽をいれ、動的にみれる漫画です。普通の漫画やアニメとは違った感じで、作品を楽しむことができます。懐かしの漫画から、少女漫画まで。

また、ムービーコミックにはオリジナルドラマの漫画も一部あるので、2度作品を楽しめますよ。

さらに、最近では映像配信事業者で初めて実写映画を制作しています(映画『パンク侍、斬られて候』)。今後もいろいろと他にはないオリジナルを作りそうですね。

リアルタイムの「FOXチャンネル」があり

dTVには、リアルタイム配信の「FOXチャンネル」もあります。

リアルタイム配信とは、ストックされている動画をみるのでなく、決まった時間割にそって放送される配信形式です。

FOXチャンネルは、海外ドラマがメインのチャンネルで、最新の海外ドラマのシリーズ作品がみれたりします。海外ドラマ好きには嬉しいチャンネル。

ちなみに、一部作品は「見逃し配信」で、放送後もみれたりしますよ。

dTVは作品だけじゃない!「カラオケ」で歌える

dTVのウリの1つといえば、カラオケ

ジャンルにカラオケがあり、カラオケボックスのように流れる音楽、映像、歌詞でカラオケをすることができます。カラオケのJOYSOUNDと提携しているようなので、もちろんシッカリとしたカラオケです。

子供も楽しめる「キッズ」!定番のアニメから、子供向け番組まで

大人だけでなく子供が楽しめるコンテンツもたくさんあります。

定番の『ドラえもん』『クレヨンしんちゃん』『アンパンマン』『名探偵コナン』などのアニメや戦隊モノが見れたりします。

また、子供向け番組の『いないいないばぁ』『NHKおかあさんといっしょ』や、人気の海外アニメの『おさるのジョージ』などの作品もあり、子供がいろいろと楽しめる作品がそろってます。

※上記で紹介した作品は、2018年6月7日現在の情報です

その他、「音楽」のライブ・MVや「フィットネス」動画など

「音楽」ジャンルでは、アーティストのライブ映像やMV(ミュージックビデオ)が見れます。主にJ-POPアーティストですが、けっこうな数のライブ映像がありますので、好きなアーティストがいるなら楽しめます。

また、2018年5月には新たに「フィットネス」というジャンルが追加されました。
DVDで販売された『TRFエクササイズダンス』や、ドラマ仕立ての簡単にできる新感覚フィットネス『きゅんトレ』などが配信。お家で気軽にフィットネスができます。

その他にも、「ドキュメンタリー」「落語」「演劇」「2.5次元舞台」といったジャンルがあり、テレビとは違った作品が楽しめます。

dTVには、アダルトは無し

ちなみに、dTVには成人向けのアダルトはありません

セクシーアイドルのライブやMVなどはありますが。また、映画やドラマではR-15の作品はあったりします。

画質(SD、HD、4K)

dTVには、「SD画質(標準画質)」「HD画質」「4K画質」があります。

SD画質はDVD程度で、HD画質は地上デジタル放送より少し低いぐらいで、4KはHDの4倍の高画質です。

デバイスや作品によって、対応している画質は違ってきます。ほとんどの作品はSDとHD画質に対応していますが、4K画質は対応している作品がまだ少ないです。また、4K画質は、もちろん4Kテレビでないと見れません。

ちなみに、レンタルでは画質によって料金が少し違います。

対応デバイス

dTVは、パソコンやスマホ・タブレットで視聴が可能です。

テレビで見るには、対応したスマートTVやレコーダー、STBが必要となります。
STBは、ドコモテレビターミナル、dTVターミナル、Amazon Fire TV、Apple TV、Google Chromecast、Nexus Playerなどで視聴が可能。

複数のデバイス制限と同時視聴

dTVは複数のデバイスで視聴することができますが、台数には「5台」までという制限があります。視聴したデバイスは自動で登録され、設定から削除することも可能です。

また、複数のデバイスから視聴はできますが、同時に視聴することはできません
誰かが動画をみてる時は、他の誰かは別のデバイスから視聴できないようになってます。

ダウンロード機能

dTVには、ダウンロード機能があります。

なので、自宅のWiFiで動画をスマホにダウンロードしておいて、外出時にスマホで動画を視聴することができます。通信量をおさえた使い方が可能。

ちなみに、AndroidとiOSのスマホ・タブレットでダウンロードできますが、パソコンにはダウンロードはできません。

dTVの評価・評判

dTVのメリット・デメリット

管理人が他のVODと比較したり、実際に体験した評価は以下のようになります。

メリット

  • 低額で映画・ドラマ・アニメがそれなりの作品数がみれるので、満足感が高い
  • カラオケを楽しめる
  • ドコモユーザーなら、貯めたdポイントでレンタルがしやすい

デメリット

  • 新作映画や、放送中の国内ドラマはレンタルが多め
  • 映画・ドラマ・アニメに関して、特に強いジャンルがあるわけじゃない
  • 細かくジャンル分けされていないので、探しいにくいところがある

dTVの評判・口コミ(ポイントサイトより)

よい評判・口コミ

  • 映画やドラマなど好きなものが見放題だったのでうれしい
  • たくさんの作品が見放題なので、朝から晩までみてしまった
  • 見逃していた海外ドラマを一気見できた
  • 韓流ドラマが好きで登録したけど、最近の作品や過去の話題作もあり長く楽しめそう
  • 最近カラオケいってないので、カラオケを楽しみました
  • 子供が『アンパンマン』が好きなので一緒にみてます
  • ドコモユーザーなのでdアカウントあり、すぐに登録できた
  • 画質や使い勝手も良好
  • レンタルよりお金がかからないので良い
  • 低価格なので続けやすい

わるい評判・口コミ

  • 思っていたより自分の好きな作品がなかった
  • アニメを中心に見たい人には種類が少なめ
  • サイトの読み込みが遅く感じる

評判・口コミのまとめ

全体的にチェックすると悪い評価はあまりなく、ほとんどが良い評価です。

やはり、低価格でそれなりのコンテンツ数があり、見放題で見れる作品が多いという点で、評価は高いのだと思います。これがもし高い価格だったりしたら、違った評価にはなりそうですけど。

特にジャンルに強いこだわりがないなら、dTVは万人受けしそうですね。

dTVの無料お試し!登録・視聴・解約方法

無料お試しでdTVがタダで見れる!

dTVには、「31日間の無料お試し期間」があります。

通常は、無料お試しは「7日間」なのですが、キャンペーン中なので31日間となってます(しかし、だいぶ長いこと31日間無料のままですが…)。

ちなみに、無料お試しをするだけでも、クレジットカードなどの「支払い情報」を入力する必要があります。最近は面倒なことに、どこもそのような形式になっていますね。

なので、無料期間中に解約手続きをすることで無料となり、手続きしないと無料期間が終わった翌日に有料となります。

契約・会員登録方法

dTVの登録方法は、以下のような流れになります。

  1. トップページの「無料お試し」バナーをクリック
  2. メールアドレスを登録
  3. メールアドレスにメールが送られるので、そこに記載されているURLをクリック
  4. 個人情報を入力(電話番号や住所はいらない)
  5. 支払い情報を入力
  6. 内容確認
  7. 登録完了

支払い方法はどうなっているのか?

dTVは、「ドコモケータイ払い」と「クレジットカード」による支払いとなっています。

「ドコモケータイ払い」は、もちろんドコモを利用している人しか使えませんので、ドコモ以外の人はクレジットカードのみとなります。

(関連記事)dTVの支払い方法は?また、クレジットカードがない場合の対処方法

視聴方法

dTVは、登録時に作成したdアカウントでログインすることで視聴が可能となります。
登録後、すぐに動画をみれます。

パソコンでは、ブラウザからログインして視聴が可能です。

スマホ・タブレットは、「dTVアプリ」をインストールして、ログインして視聴できます。

Fire TVなどでは、「dTVアプリ」をインストールして、ログインして視聴できます。

解約(退会)方法

解約は、ブラウザとスマホ・タブレットのdTVアプリからできます。

dTVアプリからですと、メニューを開き「アカウント」をクリックし、そこから「退会」をクリックすると退会手続きを進めることができます。

PCのブラウザからですと、メニューの「アカウント」の中に「退会」がありますので、そこから解約手続きができます。

解約の注意点

無料お試しだけしたい人は、無料期間内に解約する必要があります。

でないと、無料期間がおわった翌月から有料となり料金が発生します。自動で退会とはならないので、自身で解約手続きをする必要があります。
無料期間がおわるギリギリでなく、3日前ぐらいには解約することをオススメします。

dTVのよくある質問

1.ドコモ以外の人でもdTVは利用できるのか?

以前は、ドコモを利用している人しか使えませんでしたが、現在はドコモ以外の誰でも利用できるサービスとなっています。

2.dTVとdアニメストアの違いは?

ドコモには、「dアニメストア」という動画配信サービスがあります。

こちらはアニメ専門の動画配信サービスとなっており、アニメの動画しかありません。他にはアニメに関連したアニソンやアニメ舞台、ラジオなどがあったりします。

dTVにもアニメはありますが、比較にならないほどの圧倒的なアニメ作品数がそろっていますので、アニメを見るならdアニメストア一択です。

3.dTVとdチャンネルの違いは?

ドコモには、「dTVチャンネル」という動画配信サービスがあります。

こちらは、30チャンネル以上のリアルタイム配信のサービスで、ストックされている動画を見るのでなく、決まった時間割で動画が配信されます。
CS放送などのチャンネルがオリジナル編成で視聴でき、見逃し配信も一部あり。

テレビのチャンネルを増やしたいな~といった人にオススメです。
ちなみに、dTVと同時加入するとセット割りで安くなりますよ。

4.dアカウントって何?

dアカウントは、ドコモ利用者のためのサービスのアカウントでしたが、最近はドコモ以外の人でもdアカウントの取得が可能となりました。
そして、このdアカウントを使い、dTVをはじめドコモ系のサービスを利用することができます。

なので、初めてdTVでdアカウントを取得した方は、他のドコモ系列の動画配信サービス(dアニメストア、dTVチャンネルなど)や電子書籍サービス(dマガジン)などを利用できます。さらに、dポイントクラブでdポイントを貯めることもできます。

また、最近は企業としてdポイントの普及に力を入れているので、dアカウントがあると今後もっとお得に利用できるかもしれません。

5.dTVは録画はできるのか?

dTVの作品を録画したいと思う人もいるかもしれませんが、録画はできません。

パソコンで動画キャプチャーを使って可能という噂もありますが、作品には著作権がありますので、そのようなもので録画はやめたほうがよいです。

6.レンタルを見るために、dポイントをたくさん貯めるには?

dポイントを貯めるには、以下のような方法があります。

  • ポイントがもらえるキャンペーンに参加する
  • 会員ランクをあげて、ポイントをゲットするイベントに参加
  • dポイントクラブを利用してポイントを貯める
  • dカード(または、dカード ゴールド)を使う

といった方法になると思います。

また、ポイントサイトの「ポイントタウン」は、貯まったポイントを「dポイント」に交換できるので、こちらを利用してポイントを貯めるのもオススメです。

まとめ

dTVは、低額でそれなりの作品が見れるので、とても入りやすいサービスです。
動画配信サービスの中で、人気No.1なのもうなずけます。

単にポイントサイトの無料案件でポイントを貯めるのも良いですが、使ってみると意外と気にいるかもしれませんよ。

当サイト、1番のおすすめポイントサイトは「ポイントインカム」!

ポイントサイトのポイントインカム

他のポイントサイトと比べても、高い報酬額なのでおすすめです。
また、動画配信サービスの案件だけでなく、通常のサービスの案件も。

500円から交換でき、交換手数料はギフト券なら「無料から」、銀行振込は「50円(楽天銀行)から」となってます。

ちなみに、App Store&iTunesコードなら5%、Google Playギフトコードなら3%、Amazonギフト券なら2%お得に交換可能(2021年4月現在)。

さらに、6ヶ月以内にログインしているだけで自動退会やポイント失効はないので、気軽に使いやすいです。

以下のリンクから申し込むと2,000ポイント(200円相当)が特別にもらえますので、この機会にどうぞ。
⇒ ポイントインカム